ここでは郵便、ファクス、メールなどでいただいたお便りをご紹介しております。
N.M.(女性・61)東京 主婦
KABUTOの音楽と出会ったのは、7、8年前でした。その頃の私は、日々生きるのが苦しいほどいろいろと抱えて、夜も眠れずにいました。
友人の紹介でKABUTOのコンサートに行ったのが始まりでした。帰りに何故か心が解けてるのを感じました。
眠りにつくとき、枕元でKABUTOのCDをかけたままにしてみました。自然と自分が美しい森を散策して、森の妖精になれたり、ときには宇宙へ羽ばたいたり、そうしているうちに自分の抱えていることが小さなことに思えて来て、少しずつ心が自由になっていっているのに気づき始めました。
一枚のCDで心の自由を得ました。
それ以来、病気で苦しむ友人に、ご主人様を亡くされた友人に、そして大切な友にKABUTOのCDを贈り、喜んでいただいています。
おだやかに、優しくなれるKABUTOミュージックを私は一生の友としていきたいと思っています。
M.U.(女性・51)山口 自営業
この季節になりますと、私は9年前(平成11年)41歳のとき、5月頃風邪から急性気管支炎になり、急激に声が出なくなったことを思い出します。そのとき、内科の主治医の先生よりヘモグロビンの数値(血液検査)が健康の方は「13」あるのに、私は「6」ということをを診断されました。そのとき先生より、「この数値で何ともありませんか」と聞かれ、不思議に思っていたところへ、「死んでもおかしくない位の数値ですよ」と言われました。そのほか、B型肝炎、子宮内膜症などさまざまな病気をしました。
また結婚したあとで、主人の母が「躁鬱病」になり20年間看病して参りました。私もかなりのストレスを抱え、今度は私が心の病気になりました。
私が生きてきた51年間は、経済的ゆとりと精神的ゆとりがありませんでした。そんな中、平成13年にKABUTOのヒーリングミュージックに出会いました。この頃は身体が薬を受け付けなくなっておりました。KABUTOのCDを購入後、CDを聴きながら仕事をしました。とても気持ちが落ち着き、リラックスでき、集中力がアップします。
多くの病気になり、ストレスと心の扱い方がわからないまま、「命をなくす」ところまで状況は進行していました。
今でもKABUTOのCDを車の中でも聞いています。聞いているうちに「病気を治すのは自分の身体の中にある自然」ということを思うようになりました。KABUTOの曲はすべて心身のバランスをとるのに最高なサウンドです。明日への活力までわき上がってくるようです。私の身体の中のサイクルが変わり「体内変化」をしたような感じです。7年という月日の中で自然的に変わっていけたことは本当に凄いことで、とても素晴らしい結果と心から感謝しております。ありがとうございます。嬉しいです。今、本当に幸せのまっただ中にいる自分を感じております。
T.J.(男性・46)東京 日本タイマッサージ協会 認定インストラクター
私は39歳のときの脳梗塞の経験により、肉体や心の痛みを経験しました。心と体のあるべき姿を日々考えるうち、セラピストの道を歩み始めました。
私はマッサージやヒーリングのお客様やスクールの生徒さんを通して、身体と心は通じていると日々感じております。そんな仕事がら心(身体に隠れたネガティブな意識)の解放の重要性を感じています。その解放するためにリラックスできる環境に気を使います。 私が意識しているのは、場の気の流れ、香り、音です。その中でKABUTOの音楽は最適です! こんなに自然に人の心を解放していく音楽に出会えてぼく自身が驚きました! 宇宙の自然の音というか、無意識に体に入っていくようです。お客様の中には涙を流され、ご本人が不思議に思う方もいらっしゃいます。私は仕事がら身体を扱うプロとして、KABUTOさんのCDをお勧めしています。






